NEWS

お知らせ
2026.  2.14
樹芸研究所—南伊豆町の連携事業の一環として、親子を対象とした講座「チョコレートってどうやって作るの?体験」を実施しました。
2026.  2.  6
樹芸研究所を1泊2日でFGDCメンバーが訪問しました。
2026.  1.  8 
特任研究員採用募集のお知らせ(1/30締切)終了しました。
2025.12.25
千葉演習林を1泊2日でFGDCメンバーが訪問しました。
2025.12.10
福田センター長が、「プラチナ社会」総括寄付講座ワークショップにおいて「FGDC の取り組みや今後の展開」について招待講演を行いました。
2025.12.  8
住友林業株式会社の寄付研究費による、第3回演習林ラウンドテーブルを開催しました。
2025.10.29
第2回 アジア森林GX/DX国際シンポジウムは終了しました。開催報告はこちら 
2025.10.21
東京大学 GATEWAY Campusに設置されたプラネタリーヘルスデザインラボラトリーにも演習林産木材が活用され、式典&内覧会が開催されました。
2025.10.16
カリモク×東京大学演習林 等級の低い木材に新たな価値を創り出す、共同研究のきっかけとなったテーブルが研究室に誕生しました。詳細はこちら 
2025.10.  9
徳永副センター長と藤原助教が、研究データエコシステム構築シンポジウム2025において、「森林長期データを活用した分野横断的研究プラットフォームの設計」というタイトルでポスター発表を行いました。
2025.10.  1
蔵治教授、鴨田准教授、後藤准教授の3名が兼任メンバーに加わりました。
2025.  9.12
住友林業株式会社の寄付研究費による、第2回演習林ラウンドテーブルを開催しました。
2025.  9.  8
2025 年度部局間連携 プログラムとして、全学体験ゼミ「東⼤の別荘「癒しの森」でリフレッシュ」を実施しました。
2025.  8.21
仲畑助教らによる日本全国スギ林の炭素蓄積能力に関する論文がJournal of Environmental Management誌に掲載されました。詳細はこちら
2025.  8.15
千葉演習林産材のヒノキを使用した、「蓮香リードディフューザー(演習林木製キャップ付き)」がUTCCにて販売開始されました。
2025.  7.15
北海道演習林産のウダイカンバを使用した、継ぎのない1本もののシャープペン各5本(シルバーとゴールド)がUTCCにて販売開始されました。
2025.  7.14
住友林業株式会社の寄付研究費による、第1回演習林ラウンドテーブルを開催しました。
2025.  7.  8
千葉演習林は鴨川市および君津市との間で、各々令和7年7月1日に地域交流に関する協定書を更新しました。
2件の協定書には新たにGXの文言が盛り込まれました。
2025.  6.17
第2回アジア森林GX/DX国際シンポジウムが2025年10月26日~31日に韓国のソウル国立大学校で開催されます。
2025.  6.17
千葉演習林産材のヒノキを使用した演習林マグネットがUTCC(東京大学コミュニティセンター)にて販売開始されました。
2025.  6.14
2025 年度部局間連携 プログラムとして、全学体験ゼミ「⼟の中のいきものを探る!」を実施しました。
2025.  5.10
2025 年度部局間連携 プログラムとして、全学体験ゼミ「森のフィールドワーク⼊⾨」を実施しました。
2025.  4.  1
前川 特任研究員、Nyo Me 特任研究員、佐々木技術職員の3名が新メンバーに加わりました。また、仲畑助教が兼任メンバーに加わりました。
2025.  4.  1
小石川樹木園が演習林(フォレストGX/DX協創センター)に移管されました
2025.  4.  1
知多カリモク株式会社、三津橋産業株式会社、北海道演習林ならびにFGDCによる3年間の共同研究が開始しました。
2024.10.31
南伊豆町は東京大学大学院農学生命科学研究科と脱炭素社会の実現に向けた連携・協力に関する協定を結び、樹芸研究所で締結式が開催されました。
2024.11.17
第1回 アジア森林GX/DX国際シンポジウムは終了しました。開催報告はこちら
2024.  8.19
第1回 森林GX/DX国際シンポジウムを2024年11月14日~17日にベトナムで開催します。
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